SAPPORO KEISEI SSH

1008 高文連理科 PA090037.JPG

0929 高田先生講演会 IMG_1484.JPG

IMG_2572.JPG

topbg_top.png

NEWS

2016.11.21
<12月16日 課題研究発表会のお知らせ>
本校理数科2年生による課題研究発表会を開催いたします。4月から3~4名の10グループが課題研究のテーマを自ら決めて、実験・観察を行い、その研究の成果を口頭発表します。発表後、理数科の1・2年生と質疑応答し、大学等の先生方から助言・講評をいただきます。 つきましては、ご多用のことと存じますが、各学校・保護者の方にご参加いただき、ご指導、ご助言を賜りたく、ご案内申し上げます。
1 日 時
    平成28年12月16日(金)10:55~15:15
2 場 所
    北海道札幌啓成高等学校 大ホール(3階)
3 プログラム(予定)
   10:55~開会式
   11:05~12:45 午前の部発表(5テーマ)
   12:45~13:20 昼食
   13:20~15:00 午後の部発表(5テーマ)
   15:00~閉会式
4 テーマ一覧(暫定)
  物理:音の力で発電!~見逃されるエネルギー~
     太陽光発電の効率
     ソフトテニスボールの特異的な軌道
     誰でも楽勝!黒板の消し方
  化学:割れにくいシャボン玉の作成
     天空の鏡を目指して
     MAGIC SALT ~塩でココアが甘くなる?
  生物:アリ伝説~小さな命は世界を生きる~
     植物だって聞こえてる!~植物はモーツァルトがお好き?~
  地学:Let’s Make My AURORA! 5 参加申込み
参加については、別紙に必要事項を記入の上、12月9日(金)までに、FAXでお申し込みください。

LinkIconFAX送信票

topbg_bot.png

topbg_top.png

REPORT

0914水循環s.jpg
2016.09.12-09.19
<さくらサイエンス>
マレーシア・サバ州の大学生・高校生10名が、本校生徒と一緒に先端技術を活用した生物多様性の保全に関する研究を学びました。
今年度を含めて、3年間、JST事業「さくらサイエンス」による科学交流が継続します。
LinkIconsakura2016.pdf
LinkIconsakura2015.pdf


0312as.jpg0312bs.jpg0312cs.jpg
2016.03.12
<2学年理数科課題研究イングリッシュ発表会 兼 北海道科学英語発表・交流会>
日時 平成28年3月12日(土) 10:00~15:00
会場 札幌市青少年科学館
主催 北海道札幌啓成高等学校、札幌市青少年科学館、北海道教育委員会
主管 北海道札幌啓成高等学校
後援 札幌市教育委員会
講師(ミニレクチャー1名 リレートーク3名 研修会2名)
   大阪大学大学院生命機能研究科生殖生物学研究室教授
   前シンガポール・テマセク生命科学研究所上級主任研究員) 甲斐歳恵氏
   千歳科学技術大学理工学部応用生物学科学科長  Olaf Karthaus 氏
   北海道大学大学院工学研究院機械宇宙工学部門研究員
   前スイスSpace Exploration Institute (SPACE-X) Technical Manager  Tor Viscor 氏
   北海道大学電子科学研究所教授  中垣俊之氏
   立命館中学校高等学校教諭  武田菜々子氏
   学校法人立命館一貫教育部付部長  田中 博氏
   北海道大学等留学生 30名
参加者 264名
(本校生48名、他校生68名、本校教員18名、他校教員27名、TA37名、保護者等一般59名)
内容
本校の2学年理数科課題研究英語発表会を拡大し、北海道の全ての高校に参加を案内、招聘し、合同で英語による科学発表・交流会を行いました。生徒の英語での科学ポスターセッションでは、外国人研究者等44名による質疑、助言指導を受けました。また、Tor Viscor 氏による講演:「SPDS System development of the Mars Exploration Rover 」を英語で聴講、質疑応答を行いました。次いで、「情熱ある若者よ グローバルな科学技術系人材を目指せ!」と題し、海外で活躍している研究者から生徒に熱いメッセージが伝えられました。
午後からは、生徒は科学英語生徒交流会少人数グループで留学生と科学館展示をツールとした科学コミュニケーション研修を実施しました。教員向けには、国際性育成に先進的に取組んでいる武田菜々子氏・田中博氏を講師に招き、研究協議が行われました。
北海道でこのような大会が行われたのは初めてで、生徒・教員とも、科学英語力やコミュニケーション力を向上させる非常に有意義な会となりました。来年以降も実施する予定です!

topbg_bot.png

おすすめスポット

2016.11.04 JICA研修員訪問

1104s.jpg

場所 物理教室、化学教室他
訪問者 JICA研修「小学校理科教育の質的向上(「教えと学び」の現場教育)」
    研修員 13名
(アフガニスタン、アンゴラ、エジプト、エチオピア、ギニアビサウ、ラオス、リベリア、マラウイ、モンゴル、モザンビーク、ミャンマー、ナミビア、パプアニューギニアの教員を中心とする教育関係者)
対応 SSH推進部、理科教諭
内容 今年度もJICA研修を受け入れ、本校SSHに関する事業説明、授業参観(化学実験、森林研修)、体験授業を行い、SSHプログラム及び理科教育の指導法等についての意見交換を行いました。5・6校時の体験授業では、サイエンス英語Ⅰ(英語イマージョン科学講座)の授業に参加してもらい、エルニーニョに伴う異常気象について本校生徒と一緒に実習を行いながら学びました。

2016.10.08 JST視察訪問

場所 校長室、物理教室他
訪問者 科学技術振興機構理数学習推進部先端学習グループ主任調査員 関根康介 氏
対応 校長、副校長、教頭、SSH推進部
内容 学校説明、本校SSH事業説明、授業参観(科学デザイン)、講評

2016.09.22 北海道大学研修報告会

0922s.jpg

場所 大ホール
報告者 2学年理数科 40名
対象者 1学年理数科 40名
9月9日に行われた北大理系の7研究室での研修について、パワーポイントによる報告を行いました。通常の授業では学ばない北大の研究室での興味深い実験・実習の報告に、1年生との活発な質疑応答が行われました。課題研究のテーマを考える参考となりました。

2016.09.15 サイエンス英語Ⅰ 道内研修イングリッシュ発表会

0915s.jpg

場所 大ホール
対象 1学年理数科 40名
講師・聴衆 酪農学園大学教授 金子正美氏、北海道大学留学生・酪農学園大学留学生、マレーシア・サバ大学生・マレーシア・オールセインツ高校生及び引率教諭・ALT 22名
担当 SSH推進部、英語科
内容 夏休みの道内研修A・Bで学んだ内容を大勢の海外留学生及びさくらサイエンスプランで招へいしたマレーシアの学生を前に英語で伝える、ポスター発表会を実施しました。互いに学んできた内容を共有すると共に、英語プレゼンテーション能力・国際性を高めました。原稿を見ないで一生懸命発表し、質問に答えている姿勢が印象的でした。来年は、課題研究を英語で発表することになります。
発表内容:1班「JSW」、2班「新日鉄A」、3班「新日鉄B」、4班「有珠山ジオパーク」、5班「富良野と野幌の自然」、6班「富良野演習林」、7班「三笠市博物館」、8班「垂直分布」

2016.08.21 体験入学 科学英語発表会

0821英語s.jpg

場所 玄関ホール
発表生徒 3学年理数科 6名
対象者 体験入学参加中学生・保護者
助言 北海道大学留学生3名
内容 英語での課題研究口頭発表を日本語の解説を交えながら中学生に行い、英語発表に挑戦している高校生の姿を見てもらいました。本校では、このような実践的な科学英語教育も行っています。国際的に活躍したい中学生の入学を期待しています。
テーマ
・The Orbit of the Soft Tennis Ball(課題研究:軟式テニスボールの軌道)
・The Secret Upcoming Power of Sound~Fire Fighting~(課題研究:音波消火器)
・Predation of Ezo Salamanders by Raccoons Confirmed in Nopporo Forest Park in Early Spring(科学部国際学会発表:アライグマによるエゾサンショウウオの捕食状況)

2016.08.21 課題研究中間発表会

0821中間発表s.jpg

場所 大ホール
発表生徒 2学年理数科 40名 10班
対象者 1学年理数科、体験入学参加中学生・保護者
審査員
 酪農学園大学農食環境学群資源植物学教授 我妻尚広氏
 千歳科学技術大学理工学部教授 長谷川誠氏
 北海道大学大学院工学研究院応用物理学部門准教授
 内田努氏
 北海道大学大学院理学研究員地球惑星科学部門准教授
 稲津將氏
 北海道立教育研究所附属理科教育センター研究研修主事
 米根洋一郎氏
内容 4月から各班で取り組んでいる課題研究の中間発表を行いました。審査員の先生から助言を受け、より深みのある研究を行っていきます。12月の本発表に、是非お出でください。
テーマ
「音の力で発電!~見逃されるエネルギー~」、「太陽光発電の効率」、「割れにくいシャボン玉の作成」、「ソフトテニスボールの特異的な軌道」、「誰でも楽勝!黒板の消し方」、「アリ伝説~小さな命は世界を生きる~」、「天空の鏡を目指して」、「Let’s Make My AURORA!」、「MAGIC SALT ~塩でココアが甘くなる?~」、「植物だって聞こえてる!~植物はモーツァルトがお好き?~」

2016.06.28 第1回SSH運営指導委員会

0628s.jpg

場所 大ホール
出席者
北海道大学大学院理学研究院院長 石森浩一郎氏
千歳科学技術大学理工学部学科長 オラフカートハウス氏
北海道大学大学院工学研究院教授 永田晴紀氏
北海道大学大学院工学研究院准教授 内田努氏
北海道立教育研究所附属理科教育センター研究研修主事 米根洋一郎氏
北海道教育庁学校教育局高校教育課指導主事 酒井徹雄氏
本校校長、副校長、教頭、運営指導委員
内容 今年度の実施状況について報告し、今後の事業に係る課題等の助言をいただきました。

2016.06.22/06.29 課題研究マセマティクス発表会

0622s.jpg

場所 大ホール
対象 3学年理数科 40名
担当 数学科
内容 4月から集中的に、数学的テーマに応じて問題を見いだし、その問題を科学的に探究してきました。今日は、その探究の過程で導き出した考察を発表し、それぞれの考えを共有しました。
発表内容: ①確率漸化式、②パラドックスの世界、③行列、④高次方程式、⑤「算数」的思考、⑥ペル方程式の世界、⑦ガロア理論に迫る

2016.06.17 探究基礎Ⅲ発表会

0617s.jpg

場所 体育館
対象 3学年全クラス
担当 3学年教諭、SSH推進部
内容 発表を通して、自分の興味関心事をアウトリーチし、他者から新たな視点を得ることで、自分の意見を客観的に改善する機会となりました。

2016.02.09 第2回SSH運営指導委員会

meeting_3020.jpg

場所 大ホール
出席者
酪農学園大学農食環境学群学部長 金子正美氏
千歳科学技術大学理工学部学科長 オラフカートハウス氏
北海道大学電子科学研究所教授 中垣俊之氏
北海道大学大学院工学研究院准教授 内田努氏
北海道立教育研究所附属理科教育センター次長
 唐川智幸氏
北海道立教育研究所附属理科教育センター研究研修主事
 伊藤崇由氏
本校校長、副校長、教頭、運営指導委員
内容 今年度の実施状況について報告し、今後の事業に係る課題等の助言をいただきました。

2016.02.09 啓成学術祭

gakujyutusai_2871.jpg

場所 第1体育館、第2体育館
対象 1・2学年全生徒
参加者 保護者、SSH運営指導委員、学校関係者
担当 全教員
内容 1年間の課題研究や探究の成果等を発表し、全校生徒が様々な視点で意見交換を行いました。生徒はとても積極的に発表していたので、大変有意義な発表会となりました。また、保護者、運営指導委員、教育関係者等の参加により、教育の成果や課題を共有することができました。
ポスター発表テーマ
・1学年(普通科・理数科)
 Let's Make the World the Better Place. 約130件
・2学年普通科ゼミ
 If You Want to Go Far, Go Together.  15分野
・2学年理数科課題研究
 (物理、化学、生物、地学分野) 10件
・研修報告(つくば研修、マレーシア研修)5件
・科学部研究発表(生態系分野)1件
口頭発表テーマ
・「日本と捕鯨」
・「オム昆布」
・「Predation of Ezo Salamander by Racoon
  confirmed in Nopporo Forest Park in early
  spring」
・「音の秘めたる力~Fire Fighting~」

2016.02.08 サバ大学理事長学校訪問

sabah_3228.jpg

場所 校長室
出席者
サバ大学理事長 Zaki Azmi 氏 
酪農学園大学農食環境学群学部長 子正美氏
本校校長、教頭、運営指導委員
内容 本校SSH事業の取組について報告し、今後の学術交流協定に基づいた交流の在り方について協議を行いました。また、英語の授業に飛び入りで参加し、生徒への激励のことばをいただきました。

2016.01.29 文部科学省視察訪問

mext1290128.jpg

場所 校長室、大ホール、物理教室
訪問者
文部科学省科学技術政策局人材育成課長 柿田恭良氏
文部科学省科学技術・学術政策局人材政策課総括係長
 佐々木裕未氏
文部科学省研究公正推進室研究公正係長(併)
 人材政策推進室 伊藤林太郎氏
対応 校長、教頭、SSH推進部
内容 学校説明、本校SSH事業説明
 授業参観(サイエンス英語、科学デザイン)、講評

2015.12.18 課題研究発表会

research_9441.jpg

場所 大ホール
対象 2学年理数科 40名
参加者 1学年理数科 40名、保護者
審査員 酪農学園大学農食環境学群教授 我妻尚広氏
    千歳科学技術大学教授 長谷川誠氏
    北海道大学大学院工学研究院准教授 内田努氏
    附属理科教育センター研究研修主事 伊藤崇由氏
担当 SSH推進部、理科教諭
内容 それぞれの研究テーマで4月から進めてきた課題研究の成果を発表しました。研究で実際に作製した実物や撮影した動画を提示したりと、研究内容を分かりやすく伝えていました。また、1年生からは、どの発表に対しても質問があり、とても活発な発表会でした。
発表テーマ
「中谷ダイヤグラムへの挑戦~雪結晶とD2O~」
「溶融金属脆性についての研究」
「音の秘めたる力~Fire Fighting~」
「光る花をつくろう」
「泳げ!粘菌くん~塩分濃度と粘菌の移動の関係~」
「自作スーパーボールの反発係数について」
「軟式テニスボールにおける回転数と軌道について」
「太陽をよーく見て~ミツバチからのメッセージ~」
「Arduinoによるライントレーサーの制御について」
「りんごの加工によるビタミンCの変化」

2015.12.08 サイエンス英語Ⅰ 道内研修イングリッシュ発表会

scienceE poster2782.jpg

場所 大ホール
対象 1学年理数科 40名
講師 北大留学生13名
   ALT  1名
担当 SSH推進部、英語科
内容 これまで、北大留学生等に協力してもらいながら道内研修で学んだ内容をまとめた英語ポスターを作成してきました。本日は、作成した英語ポスターを使って、英語発表会を行い、互いに学んできた内容を共有すると共に、英語プレゼンテーション能力を高めました。
発表内容:1班「JSW」 2班「新日鉄A」
 3班「新日鉄B」 4班「有珠山ジオパーク」
 5班「垂直分布」 6班「富良野演習林」
 7班「三笠市博物館」 8班「富良野樹林同定」
 9班「野幌と富良野の水平分布」

2015.11.02 JICA研修員訪問

jica_2694.jpg

場所 物理教室、化学教室他
訪問者 JICA研修「小学校理科教育の質的向上」
    研修員 12名
(アフガニスタン、アンゴラ、バングラデシュ、ハイチ、ラオス、モンゴル、モザンビーク、ミャンマー、ナミビア、ナイジェリア、パプアニューギニア、トンガの教員を中心とする教育関係者)
対応 SSH推進部、理科教諭
内容 本校SSHに関する事業説明
   授業参観(化学実験、森林研修)
   体験授業(サイエンス英語)を行い、
   SSHプログラム及び理科教育の指導法等についての
   意見交換を行いました。

2015.10.03 SSH北大研修報告会

1002 北大研修報告会 PA020023.JPG

場所 本校大ホール
報告者 2学年理数科 39名
対象者 1学年理数科 40名
9月11日に行われた北大理系の7研究室での研修について、パワーポイントによる報告。北大の研究室での興味深い実習の報告に、1年生による質疑応答が活発に行われ、課題研究のテーマを考え始めた生徒も出てきました。

2015.08.23 体験入学科学英語発表会

taiken_2575.jpg

場所 本校玄関ホール、廊下等
発表生徒 3学年理数科生徒6名によるポスター発表
     海外研修参加生徒による研修報告
助言 北海道大学留学生10名(6カ国)
テーマ
Flying paper rocket models
自作モデルロケットの製作
Visualization Of Ions
イオンの可視化
About The Believability of the 3 Second Rule
3秒ルールの信憑性について
Palm oil tree plantation and deforestation
ボルネオ島のパームヤシのプランテーションと森林破壊

英語発表に挑戦している高校生の姿を見てもらいました。
国際的に活躍したい中学生の入学を期待しています。

2015.08.23 2学年理数科課題研究中間発表会

0823 体験入学 課研中間発表 IMG_2590.JPG

場所 本校大ホール
発表生徒 本校2学年 39名 10班
テーマ
ペットボトルロケットの飛行分析を目指して
歩く単細胞!モジホコリの研究
素材によってのスーパーボールの違い
中谷ダイヤグラムへの挑戦~雪結晶とD2O~
軟式テニスボールの軌道について
音の秘めたる力~Fire Fighting~
リキッドメタル~溶融金属脆性~
発光植物
偏光板を使った曇りの日でも使える日時計を作ろう!
りんごの加工によるビタミンCと糖度の変化
審査員
我妻尚広先生 酪農学園大学 農食環境学群資源植物学 教授
長谷川誠先生 千歳科学技術大学 総合光科学部 教授
内田  努先生 北海道大学大学院工学研究院 応用物理学部門 准教授
4月から各班で取り組んでいる研究の、中間発表を行いました。審査員の先生から助言を受け、より深みのある研究を行っていきます。

2015.08.25 韓国SSH校視察団訪問

kannkoku_2612.jpg

場所 本校物理実験室等
訪問者 国立公州大学校師範大学
    韓国科学教育重点校センター
    SHIM, KEW-CHEOL教授以下
    25名の理数系高校教員
本校SSHの概要説明(SSH推進部宮古教諭)
探究基礎Ⅰの参観(1-8村中教諭)研究協議

2015.07.31 マレーシア・サバ大学 学術交流協定調印式

sabah_2439.jpg

場所 本校校長室等
調印者 サバ大学熱帯生物多様性保全研究所 所長
Prof. Dr. Charles Santhanaraju A/V Vairappan
両機関の学術的及び文化的交流関係を発展させるため本協定を締結しました。森林生態系の環境教育を推進する本校と、熱帯生態系保全研究を進めるサバ大学とが、今後5年間にわたり研究交流と学生交流をすすめていきます。

2015.06.24 数学課題研究発表会

math_2292.jpg

場所 本校大ホール
対象 第3学年理数科 40名
①確率の利用・応用
②Σ計算の公式、数列の和
③確率パズルの世界
 確率の意外さやエレガントな解法の探究
④和算・江戸時代の数学文化
⑤『数』に潜んでいる楽しさ、不思議さ
⑥自作漸化式
⑦包絡線・パラメータtを含む直線を動かし、
  コンピュータでその動きを観察