◎校内受付期間 5月9日〜5月20(土日祝日を除く)

   この期間に事務室窓口まで申請書類等を受け取りに来てください。

◎校内提出期間 5月30日〜6月6日
                  (土日祝日を除く 原則的に
15:3016:30)  
   この期間に奨学金担当者(田辺・斉藤雄)に手渡してください。(来校した    際、必ず担当者と書類の確認をしてください。)

◇ ◇ ◇ ◇ ◇

 以下、収入に関する証明書類について、注意事項及びお問い合わせの多い件について記載しました。

・奨学金採用候補者選考における家計基準について

  24年度は、所得金額の算定方法が下記の通りに変更になりました。


 旧:主たる家計支持者一人のみで算定
          
 新:父と母双方の収入、またはこれに代わって家計を支えている者の収   入で算定。

※申込時点で父または母が無収入の場合は、収入がないことの証明書(所得金額0円の記載のある「平成23年度非課税証明書」等)の提出が必要となります。ただし、奨学金希望者から証明書を受けとる際において、父母のうちいずれか無収入であることが確認できて、かつ父母の他方の証明書において非扶養者(配偶者控除)であることが確認できる場合は、証明書(非課税証明書等)は不要とします。

単身赴任実費を申請するとき 

奨学金案内p26単身赴任実費計算書ここをクリック)に記入のうえ、記入した内容に対応する領収書のコピーの添付

平成22年度1月以降に家計の状況に変更(就職・転職など)があった場合

 (奨学金案内p11の表@A参照…ここをクリックしてください)

    年収見込み証明書あるいは新勤務先の3ヶ月以上の給与証明書
    帳簿等のコピー

申込日現在で無職の時奨学金案内p11の表C〜G参照…ここをクリック)

    雇用保険基本手当を受給中の場合:雇用保険受給資格者証のコピー

    年金受給中(含遺族年金)の場合

年金振込通知書あるいは年金額改定通知書のコピー

生活保護を受けている場合:保護決定(変更)通知書のコピー

祖父母(親戚等)からの援助金や離婚慰謝料等で生活している場合

  :援助の年額の証明および学校長からの副申書

収入が無く、預・貯金を切り崩して生活している場合
        
        生活費の出し入れに使用している預貯金通帳のコピーおよび学校長か       らの副申書

日本学生支援機構の大学等予約奨学金について